インターフェロン治療がはじまりました
今のところ、なんとなく、ツイッターで愚痴ってマス。
そのうち、飽きるかもしれませんが…………。
(ケータイより投稿)
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今のところ、なんとなく、ツイッターで愚痴ってマス。
そのうち、飽きるかもしれませんが…………。
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C型肝炎の治療を受けるにあたって、病院から「インターフェロン治療に関する説明書」ってのをもらってきたんですが、

(ファイリング方法はもちろんノートカバー式システム手帳
)
「報告のある副作用」ってやつがすごくずらずら~と書いてあるんですワ。
う、うへぇ~、てなる具合に。
お願いですから、おもしろがって声出して読み上げないでください。家の中の人。
蚤の如くのこの精神、どきどきするヂャないデスか。
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そろそろ受験シーズンなんで、久しぶりにこのテーマにて簡単に。
中学受験関係で検索すると、中学の偏差値というものが出てきます。
首都圏のように受験が必要な中学がたくさんあるところならいざ知らず、富山のようにお受験熱の低い地方の中学の偏差値というものもあるのですよね。
常々思うことに、その偏差値、どうやって手に入れたの? というものがあります。
お子さんの大事な数年間を託すところですから、根拠のない数字に惑わされることなく、いろんなものを総合して判断されますよう。
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でも、毛皮工場見学付でした。。。。 _l ̄l○
いやあ、、、
そういう興味のまったくない毛皮工場、地理も不案内で自力で帰る手段も事実上ない状態で、半強制的に連れていかれて、コート他を見せられた挙句セールス受けるために、バスに数時間も閉じ込められて揺られたくないですねぇ。
そろそろ、こういうのも手口知られてきて、お客さんも分かってきた頃でしょう。
タイアップするなら、普通の、おみやげ物やさん位にしてもらえないものでしょうか。
応募するとき、もっとまともな旅行だと思ったんだけどなあ。
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肝炎関係のブログをうろうろしていて、タイトルのような表現を発見。
そうか、こう言えばいいのか。
血液型人間うにゃららって嘘っぱちだし~。(←数年前まで信じ込んでいた自分は棚上げ ^ ^; )
-*- -*- -*- -*- -*-
というわけで、国民病とも言われるC型肝炎ウィルスに感染しており、そろそろ長丁場の治療を開始することにしました。
数年前から、治療を薦められていたんですが、当時の医療費は、月7万という高額だったために、とってもビンボボな自分としては躊躇せざるを得ず、決意した頃に、治療が助成されるらしいと聞き、治療開始を延期。
そうこうするうちに、貧血になっちまって、「貧血を治してから治療開始しましょう」と、また延期。
鉄分補給をして改善させるも、もしかするとこいつは、こぶし大の血の塊が出る不正出血のせいかもしれぬと、一度は「異常なし」と診断されていた婦人科(前のとは別の病院)で診察してもらうと、今度はあっさり「子宮内膜症」と診断され、いつ治療を始めようか悩みつつ、ピル(←保険効かんのぢゃっっ)を服用しながらごまかすこと数ヶ月。
ホルモン剤を服用しながらの肝炎治療については、内科の先生はあんまりハッキリしたことを言われなかったのだけれど、婦人科の先生が「子宮を摘出して貧血の心配をなくしてから、肝炎の治療した方が良いですよ。これから生きていれば、次々と忙しいことが出てきます。(だから忙しいから治療できないというのを理由にすると一生治療できない)」と言うものだから、子宮摘出手術を先にすることにして、またまた肝炎治療延期。
それから1年。
そんで、、、、
とうとう、延期する理由がなくなっちまいました。
この辺が、観念の潮時であります。
-*- -*- -*- -*- -*-
感染経路は不明。
インフルエンザの予防接種のときに感染したのかもしれないし(同じ注射針で何人か連続して打つということもあった)、歯科での治療のときかもしれない。
だけど、とても疑わしいものがひとつある。
それは、内科の往診。
うちに来る内科の先生は、静脈注射の針を使いまわしていたのだね。
家族何人か注射するときは、その人の前では、針を抜いて銀色の筒に使った古い針を入れるのだ。
んで、
また、そこから針を出して注射をする。
その針の先は丸い。
それが必要な治療なら、まだ気分的に少し救いはあるのだが、喘息発作時の治療として、ブドウ糖を注射するだけなのだ。昔と言っても、喘息についてもう少しマシな治療方法はあったと思う。ホントに唯の気休めだった。
成長に伴い、いろんな知識を吸収し、親の意思とは関係なく自分で判断し、行動できるようになった高校生か卒業したかの頃に、「この医者はヤバイ」と気が付き診療を拒否したのだが、遅かったよう。
同じく往診を受けた近所の人にも何人かC型肝炎の人がいるらしく、亡くなった人もいるのだが、もちろん断定は出来ないので、個人的に、こいつが一番怪しいぞと思っているだけなのだ。
--- ぼちぼちと続きを書いていきます ---
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